« November 2004 | Main | January 2005 »

江戸川のごっちんが最高だった!

Gocchin

こちら都心は雪が降っております。今はだいぶ弱くなっておりますが、マスコミは騒いでおります。降雪の多い地方の方から見たら笑っちゃうくらいの量なんでしょうが?そんな中、午前中に新春のハロコンのチケットが届きました。書き留めを配達してくれた郵便局の方も「寒いですね。」と、ごくろうさまです。中野がだめだったので名古屋です。もちろん横浜も行きますよ。それにしても、とうとうわたしもあっちこっちコンサートに行くようになってしまいました。熱心な方からみればまだまだ少ないのでしょうが、わたしとしてはここまで入れ込むなんて想像もつきませんでした。

今年はモーニング以外のコンサートも行ってみようと思い、「メロン記念日」「後藤真希」「安倍なつみ」のステージを見に聞きに?行きました。それぞれやはり生は良いです。楽しいです。6月の「メロン記念日」はうわさどうりすごかったですね。柴っちゃんがはりきりすぎてスピーカーをステージから蹴り落としたり、歌詞をとばしたりしちゃってました。また、4人ひとりひとりのソロがあったりして、新鮮だったし4人とも歌がうまいのもわかりました。10月のなっちも以前書きましたが、さすがに楽しいステージでした。

そんな中、今年最高のコンサートだったのは、モーニングではなくごっつぁんの9月4日(土)、江戸川区総合文化センター大ホールで行われた夜のステージだとわたしは言いきれます!ごっつぁんとは横浜でのモーニング卒業コンサート以来の再会。さあ、どれくらい成長したかな〜、なんて言葉が悪いですが物見遊山の気分でした。が、や〜、「ごっちんごめん!!」やられました!! 常々、ごっつぁんは「コンサートに来たらわたしを知らない人でもこっちに引きずりこんでやる」みたいな発言をしていましたが、正しくそれがわたしでした!この日は外タレ(古い表現だ)を含め、うん十年とコンサートに出かけたわたしの歴史の中でも最高の部類に入るものでした。ひとつひとつは挙げられないのですが(挙げてったら大変)、ある時は少女のように、ある時は悪女のように、ある時は少年のように、またある時は母親のように変幻自在に歌やダンスによって表現するごっつぁん。わたしのこころはごっつぁんの手のなかで弄ばれ、突き放したかと思うとまた引き寄せられる。この年でここまで出来る娘は今現在、日本のエンターテイメント界でごっつぁんしかいないだろう!心地よくコンサートに酔いしれたわたしの最後は、無意識に2階の座席で踊り狂っていたのだった!!

2日後、この江戸川区総合文化センター大ホールでは消毒薬が撒かれた様子。わたしたちファンがそうとうの「毒」?をまき散らしたようだ。ホールの管理の方、すんませんでした。

今年は、スポーツ界、芸能界などで19歳の子たちががんばったね。そんな19歳の魁であるごっつぁんは、今非常にいい状態なのかもしれない。自信にあふれていて、余裕さえ感じられる。ラジオなどに出演しても、話していることばさえ歌っているようだ。まさに歌うために生まれてきたようなごっつぁん。これからどんなに大きくなるのかほんとうに楽しみだ!日本を代表する本当の意味でのアーティストになってほしい!!

(写真は近頃マスコミで話題のフリーペーパー『R25』のごっつぁんのインタビューページ、左はTFMスペイン坂スタジオでのごっつぁん。東京中日スポーツより。ともに11月末のものです)

| | Comments (0)

全カット紹介!!!『亀井絵里写真集』

祝大ヒット御礼!売り切れ店続出!?
おかげさまで『亀井絵里写真集』(ワニブックス)が売れに売れております。
巷では大絶賛の嵐!内容も高評価の嵐また嵐!
これもひとえにみなさまのおかげです。ありがとうございます。

期待されたあのチェ・ジウさんはご都合でこの対戦には出られないとのこと、代わりに参戦されたのは日本競泳界のアイドルだった?岩崎恭子さんでした。これにはさすがの絵里ちゃんも早々と白旗です。それでも、大健闘!売れてます。ここでは、この絵里ちゃんの写真集全カットを一行紹介してみたいと思います。わたしのボキャブラリーのなさと知識のなさが露呈してしまいそうですが、ビニールに包まれた本のなかみが少しでも分かっていただけたらと挑戦してみます!また、番外編として「UP to boy」2月号の別カットも紹介します。
さあ、想像してください!! 想像がふくらんだら書店またはネットショッピングのサイトへ飛んでゆこう!!!

(写真集を見る楽しみがなくなると思われる方は以下の文を読むのをお止めください)

1 こしまき(おもて)カバーフォトの下部分、ジャージの図柄をそのまま使用(今回はシールじゃないよ、きちんとこしまきになってるよ)。
2 カバーフォト みなさんご存じの写真。こんな深遠な表情だれができるの?
3 表紙 横長の石が転がる浜辺でやや振り向きざまに微笑む。夕日?が頬にあたりやさしい微笑みに拍車がかかる。
4 B3ポスター 家の中でテーブルの上に腕と顔をのせてこちらを見ている絵里ちゃん。
5 まえみかえし 薄手の白いワンピースで岸壁を歩く。左手を顔にあてがっている。
6 とびら スコアボードのあるグランドをバックに制服姿の絵里ちゃん。髪が風でそよいでいます。
7 ここより本編 ジャージ姿で学校の廊下をぞうきんがけ。意図的にぼかしてあります。
8 7のショットを正面からとらえたもの。こちらもぼかしてあります。
9 ぞうきんがけが終わったのか、はればれとした表情で廊下に立つ。
10 グランドをうつむきかげんに歩く制服姿の絵里ちゃん。グランドのバックには校舎が見える。
11 カジュアルな格好で木に必死でぶらさがる。苦しそうな顔もキュート。
12 同じ格好で立ち姿。首をかしげて微笑むえりりんスマイル。おへそもキュート。
13 校舎の窓枠に腰掛け、折り曲げた左足に顔をのせて腕をその足の指にからませている正面のカット。
14 同じ場所こんどは内から外へ向けて撮っている。いわゆる体育の時間に座るときするポーズでこちらを向いている。
15 ここで水着だ!マスコミでは花柄といっているが?オレンジとさくら色そして白の三色ビキニ。逆光でまぶしい。
16 横向きのバストショット。絵里ちゃんの横顔のラインが一目瞭然。くちびるが特徴的。
17 海の中といっても浅いところで海水を右足で蹴る。海水になりたい!?
18 こちらは腿から上のショット。大胆なトリミングで絵里ちゃんの笑顔がはじける!
19 こちらはややひいて空を大きくいれた。絵里ちゃんのスレンダーな肢体が強調される。
20 髪を左手でつかみ、そこをじっと見ている憂いのある表情の横顔。
21 見開きで砂浜に足をなげだし座る絵里ちゃん。バックの岩のごつごつ感と絵里ちゃんの体のやさしいラインの対比が見どころか?
22 ここで一転。家の庭先でビーチサンダルでしゃがむ。笑顔がナチュラル!
23 これがハロモニで言っていた物干のひも?に手をかけて「ウヒヒヒヒヒ」と言うところかな?
24 3点組み写真。レインボーカラーの風車を持って遊ぶ絵里ちゃん。
25 それのうしろむきの写真。
26 ぐるっと回って24と反対向きになる。後ろにはすすきが生えてます。
27 1ページ扱い。風車を持つ絵里ちゃん。ハーフトーンぎみで幻想的です。
28 室内での胸から上のアップショット。静かな中にも強い意志が感じられます。
29 窓際でカメラ目線の絵里ちゃん。むきだしの肩が白い光に映えます。
30 見開きで畳に寝そべるその笑顔。これはたまりません!!! いっしょに畳に寝そべっている気がしてくる!
31 海辺の歩道に立つ。夕方か?しごく普通の表情がひきつける。
32 家の畳に寝そべっているショットの続きか?やや頭と胸を起こしている。ウエアの青と肌の白が浮き出る。
33 やや大ぶりの石が転がる浜辺を歩く。やはり夕方か横でいっしょに歩いてる気がする。
34 室内での横寝顔の超アップ。ブラウンのモノトーンで落ち着いた色調が光りの当っている部分を強調している。
35 室内の窓辺にたたずむ絵里ちゃん。光りが顔半分に当るハーフシャドウ。ビートルズのジャケットでお馴染みの手法。
36 さらに室内での撮影。黒のワンピースが大人っぽさをさらに引き立たせる。
37 付録のポスターの別カット。顔は横向き、明るい外の方を見ているのか?
38 玄関の上がり端で壁を背に座っている。伸ばしてしている手と足が美しい。
39 小さい扱いで足先の写真。木のサンダルが玄関に転がっている。
40 見開きで砂浜に降りる階段に立つ絵里ちゃん。ポケットに手をつっこんでいる姿はどこにでもいそうな女の子。
41 2枚組で上、浜辺でなにか見つけた絵里ちゃん。
42 どうやらそれは木の枝。頭にのせてごきげん。
43 防波堤に腰掛けて微笑む横顔。ショッキングピンクのミニスカートからのぞく太腿がなにげにいい。
44 その防波堤の横で腕を広げ、空を見上げる。タンクトップのくちびるのデザインが目にしみる。
45 その防波堤の道を駆ける後ろ姿。えりりん走りです。髪がななめになびく。
46 先に出た水着で下はサーフパンツというやつですか?はいてます。バックは一面の青い空。
47 浜辺に座ってますが、怒ってます、すねてます。ほんとにそう見えます。
48 ページをめくると喜んでジャンプしてます。3点組み写真クレーンショット。
49 右下は頭かかえて笑ってます。
50 左下は腰に手をあててどうだといわんばかりのポーズ。笑ってます。笑ってます。
51 白いキャップがかわいい、胸から上のショット。またまた、笑ってます。この表情の振幅の大きさが絵里ちゃんの良さ。
52 4点組み写真。右上、海が透明で絵里ちゃんとマッチしてます。噂の「かめ吉」を頭の上に乗せてごきげん。
53 左上、腕をのばして笑う。南国風のデザインの白い水着が肌の白さといいハーモニー。体がきれい。
54 右下、「お水かけちゃうぞ〜」なんて声が聞こえそう。たまらん。
55 左下、全身海に浸かって「う〜、つめたいよ〜」がまんしてます?
56 海辺の監視塔?よく警備の方が座っているパイプでできた高い椅子に座り海を指差す絵里ちゃん。
57 野球グランドのスタンドでボールをお手玉のようにあげている。夏服の制服が本当に似合いすぎます。
58 同じく別の向きからのショット。白い雲、白いボール、白いスクールベスト。清潔感たっぷりだよ。
59 見開きで3点組み写真。地ならしをするローラーの上に飛び乗る。
60 も、づり落ちる。自然な感じが出てます。
61 「どう、ちゃんと乗れたわよ!」と自慢げな顔もかわいい。濃紺のスカートと黒いソックスにはさまれた足がまぶしい。
62 グランドの水飲み場で足を洗う絵里ちゃん。長い髪を左手で押さえながらのポーズ、たまらん。
63 その足をタオルで拭くそのしぐさ。その足にはソックスのゴムのあとが…。たまらん。
64 グランドの金網の外で立つ。手には教科書?体操服?お化粧道具?が入っているかも?のバッグ。すべてが自然におさまっている。
65 ここで一服とばかりにグレーのモノトーンのハードな印象のショット。髪が風で乱れている。
66 これもハロモニで言っていたショットだ。緑の広場でジャンプ!腕を広げてうれしそうだ。
67 同じ場所でスカートの裾を持ってチラチラ!ってこれじゃ『美勇伝』じゃないか?
68 見開きで草の上でうつぶせでこちらを見ている絵里ちゃん。むぎわらぼうしにピンクの花かざり。瞳とくちびるが、ほんとかわいい!!!
69 こんどは草の上であおむけで大の字に寝ている図。ほんとに寝ているのか顔がまだこどもだね。
70 大好きなむらさきの服(ファッションに疎いの名称わかりません)でハンバーガーショップの外にたたずむ。横顔が一転大人びて見えてくる。
71 以下4枚の組み写真。右上、左の親指をなめるショット。
72 左上、ハンバーガーをぱくつく。たしかにでかい。
73 右下、ハンバーガーを食べる時、目玉が右に寄ります。
74 左下、ジュースをストローで飲む図。ふつうでもかわいい。
75 ハンバーガーショップの入り口に座る絵里ちゃん。扉の青と服のむらさき、肌の色がいいハーモニー。
76 出た!マリンブルーのビキニ!白いプールサイドのようなところで微笑む。空の青と相まってこれだけで完成品!
77 同じく手すりに体をあずけてこちらを向いているショット。この顔がまた愛くるしい。たまらん。
78 波打ち際、同じ水着で立ちすくむ絵里ちゃん。夕日が胸のふくらみを強調する。
79 次はまたまた不機嫌な顔。しかし、この体のラインの美しさはどうだ!
80 浜辺の家の横でしゃがんでいる。夕日のセピアに包まれて満足気な微笑み。
81 頭から赤いパーカー?ですか、かぶってこちらをみて見ています。こどものような邪心のなさ。
82 浜辺で遠くを見るような横顔のショット。絵里ちゃんのくちびるのシルエットが楽しめます。
83 そして制服姿にもどる。気分転換にモノクロのグランドにたたずむ姿。
84 カバーフォトの別カット。ジャージのファスナーを上げ?下げ?しているところのようだが口元が良い。これまた、たまらん。
85 カバーフォトと同じカット。トリミングされておらず体の横幅いっぱい使っています。
86 ここからがこの写真集の白眉。体育館で剣道着に身をつつみ剣道をする絵里ちゃん。まずは竹刀を脇に座っている横向きのショット。空間を取り入れて緊張感のある写真です。
87 正面から打ち込む瞬間のショット。まさに「凛々しい」とはこのこと。絵里ちゃんの顔はこういうものに一番あっている。
88 疲れたのか壁にもたれ、足をなげだしたその姿を見たらどうにかしてあげたいと思わずにいられない。
89 目がうるんでいます。どうすればいいんだ?こちらの心をかき乱します。
90 グランドにいる絵里ちゃん。もう下校なのか?雨も降ってきたようだ。
91 傘をさす絵里ちゃん。すこしうらめ気に空を見る。白を基調に撮られたなに気に美しい写真。
92 うしろみかえし 夕日がたちこめる海辺で屈託なく笑う絵里ちゃん。自然に撮られている。
93 裏表紙 夕日につつまれたおすましの顔。色調が美しい。
94 バックカバーフォト 家の中で足を組み畳に座っている。ほんとうに美少女です。和風のイメージもぴったり。目の前にいそうです。たまりません。
95 こしまき(うしろ)バックカバーフォトの下部分をそのまま流用。

《番外編》「UP to boy」2005年2月号より
A とびら グランドの外でバッグを抱きしめ立つ。思わず声をかけてしまいそう。
B オレンジの三色ビキニで後ろ手に微笑む絵里ちゃん。髪がそよいでさわやかな笑顔。
C 1ページに2点。上、畳に寝そべるポーズの別カット。頭と肩をやや上げてこちらを見るやさしい顔。
D 下、庭で物干のひもにぶら下がり口を広げて大笑い。楽しそうだ!
E 玄関でのショット。露出の多い黒のワンピースで大人っぽさ全開!また、言います。ほんとうに美少女です!将来、鋭角的な美人になるよ!!
F 写真集のB3ポスターの別カット。顔をよりななめに傾けている。あまったれた感じがよく出ています。
G 5・6期写真集の広告。カバーフォト使用。
H もくじ 黒ワンピースの玄関で撮った写真と同じもの。顔だけトリミング。
K トーサツTIMES 3点 上、剣道をしている写真。そうとうリラックスしている図。
L 左上、白のワンピースで撮影中のカット。カメラマンさんも集中!
M 左下、手づくりのお弁当を笑顔で自慢している写真。お弁当までかわいい。後ろの板金科のゴミ箱が妙に気になる。
N 写真集・エッセイの広告。カバーフォト使用。
O バックナンバー広告。2004年12月号表紙写真。6期の3人いっしょの写真、かわいいね。
 

| | Comments (0)

亀井絵里16歳 世界は君を待っている!!!

eri-birthday

ちょっと気恥ずかしいけど言おう!
「絵里ちゃんお誕生日おめでとう!」
身近のものにさえこんなこと言った記憶はないけど、
絵里ちゃんなら言えちゃう!

今日は一日、絵里ちゃんのことを思いながら過ごせて幸せだった。
絵里ちゃんと同じ空の下、
絵里ちゃんと同じ空気を吸い、
絵里ちゃんと同じ水を飲み、
絵里ちゃんと同じ陽を浴び、
絵里ちゃんと同じ土の上を歩いた。

こんな気持ちになるのは何年ぶりだろう?
あの地下鉄の出口を出てくるTVを見た時からすべてが変わった!
絵里ちゃん、生まれてきてくれてありがとう!

世界は困難なことばかりだ。
16歳の絵里ちゃんにはいろいろなことが待ち受けているだろう。
たのしいことやいいこともたくさんあるだろう。
でも、うまくいかない時もくるかもしれない。
その時は初心を思い出そう『地道』を。

絵里ちゃんは反応は遅いけど、きちんと考えて結果をだせる娘だ!
そんな絵里ちゃんをわたしは気長に力強く支えていくよ!
もう一度言おう!
『絵里ちゃん、生まれてきてくれてありがとう!
世界は君を待っている!!!』

| | Comments (0)

《判決》ひとり最低3册は買いなさい!

eriphotobook
絵里とともにわたし(?)の長い法廷闘争は12月16日勝訴のうちに終わった。この長くつらい道のりを何に例えればよいのか?しかし、今となれば、それさえ楽しい思い出となった。

わたしの非常に遅いデータ通信速度から送られた「亀井絵里写真集」のカバーフォトがそれだ。じりじりと上の方から画像が出てくる…。全面に髪の毛が映る、むむ、このトリミングじゃ履歴書に貼る証明写真じゃないか!こりゃ、やばいな!さらに画像が映ってくる。目が映る、むむむ、この目力すごい!さらに画像は下る。むむむむ、このくちびるたまらん!そして「亀井絵里写真集」の細明朝体の文字。何十秒かかかりやっとダウンロードされたカバーフォトを目の当たりにしたその時、わたしは勝利を確信した!

いつも人から自分がどのように見られているのかを考えているれいな。
人がどのように見ていようがかわいいと言っている自分がかわいいさゆ。
つねに人と自分との距離を推し量ってなんとか自分というものを出そうと葛藤する絵里。
この絵里の人間性をカメラマンとアートディレクターは見抜き(さすがはプロだ)、カバーフォトとしてこの写真を選んだのだ!

どうだこの写真は!すでにアイドル写真集の枠を超えてしまった。どのように見えるかなんて意味がない!どのようにも見せる絵里がそこにいるだけだ。これはモーニングの中でも異質、モーニングに所属していることさえ疑問に思えてくる。だが、ピンで売れるほどあまい世界ではないことは分かっている。ここで言いたいのは亀井絵里の葛藤から生まれる「多様性」なのだ。以前にも言ったが、この娘は自分でさえも気がつかない底の深い「なにか」を持っていると確信する。歌だけにとどまらない「表現する能力」があるのだ。それを引き出すのはなにか、誰かそれは分らない。少なくともこのカメラマンとアートディレクターは分かっている。たぶん中身のほうはアイドル然とした写真が並ぶのだろうが、カバーでこのレベルの写真を使ったからには、ひねりが効いているはずだ。また、それをこちらは期待するのだが…。

絵里ちゃん推しの気質を考えてこのような写真集をつくっているのなら、このスタッフは相当な知能犯だと思うが、商品を売る時はターゲットを絞って顧客が買いたくなるようにやるのはあたりまえのことだ。こちらが考えていた以上のものが出来る、それに応える絵里。これによって絵里ちゃんファンが増えるとは思わないが、いままで応援してしてきたわたしとしては、自分の考えに間違いはなかったということを確認できたことがうれしい。本当に勝訴したのはわたしだけなのかもしれない。

(写真集が発売された際は、とても感想を書ける精神状態ではないと思われますので感想などは書きません。)

ここで安倍なつみさんに感謝を述べたいと思います。今年の絵里ちゃんの活躍は本人の努力、まわりの方達の力添えもあったでしょうが、わたしはなっちの引き立てをありがたく思っております。1月1日のNTV「世界あっぱれ最強祭!!」でのなっちと絵里ちゃんのコーナーコールから、今年の絵里ちゃんの快進撃が始まったと思っています。ことあるごとに「亀ちゃん」「亀ちゃん」と言っていただきました。だれにでも分け隔てなくやさしく接するなっち。今はつらいでしょうが『All Things Must Pass』すべては過ぎ去ります。来年2月にはいっしょに笑いあいましょう。それまでお体に気をつけてお過ごしください。

| | Comments (0)

【図解】『マジカル美勇伝』に見る人間観察

ranking_

絵里ちゃん、今回のシリーズでは徹底的に落ちキャラにさせられてしまいました。本人もまんざらでもない様子だが?このメンバーなら絵里ちゃんくらいしかこのキャラ出来ないもんね。「なでしこ六重の塔」は一人があるテーマにそって他の6人をランキング。6人はその順位が何のテーマであるかを当てるゲーム、とのこと。全結果は上の図のとおり。それにしてもさんざん言われっぱなしだったよ。梨華ちゃんには、愛ちゃんと一緒に「妹にもしたくない!」なんて言われた。三好さんには「あまりました!」と、ひどいな〜。でも結構笑えた。梨華ちゃんとまりっぺは「亀井ちゃんにもいいところある!」と慰めていたけど自分達も絵里ちゃんをランク外にしてたじゃないか!プン!!プン!!!

このゲームは深読みが出来ておもしろい。こんどモーニング全員でこれをやってみたらどうかな?それはあぶないって?そうかもしれないけど、これぐらいの刺激なら今のモーニングにはいい活性剤になるかもよ!?

| | Comments (0)

かわいい方の亀井さん聴取 江戸むらさきの女

TBSprogram

ジミ・ヘンドリックスの『パープル・ヘイズ』、プリンスの『パープル・レイン』、バンドでは「ディープ・パープル」、GSの「パープル・シャドウズ」。むらさきはエレガント、シック、優美、清楚、小粋なカラー。

本日午前3時からのTBSラジオ「B-Junk」は楽しかった!6期メンオンリーで出演(もちろんミキティは入っておりません)、みんなよくしゃべるようになったね。最終目的は自分達のCD、コンサートの告知なんだけどこれを6期メンだけでまかされた。これはたいへんなことですよ、もう一人前あつかいですね。たのもしいことです。この番組のメインパーソナリティー矢村貴子さんは大のハロプロ好き、相手の方はときどき変わられていますが、この日の行達也さんもモーニングが大好きなご様子。てなことで大盛り上がり。以下、絵里ちゃん中心にご報告。さゆ、れいなファンの方すみません。

いきなり永年?の疑問が解けた!レコーディングの際、歌をひとりひとりとおして歌い、そこから録音されたパート、パートを持ってきてつなげるのか?または、はじめからパートを割り振ってそこだけを歌わせるのかというものだ。絵里ちゃんの話では、やはりひとりひとり一曲全部歌わせて、そこからつんくPの指令で自分の受け持つパートを歌い録音するという方式だそうだ。そこで問題が!「声」が似ているメンバーが歌っていると自分がどこを歌っているか分らなくなるというものだ。メンバーが多いからどうしてもだれかと声が似ているということになってしまう。これはある意味、戦略的なものを感じさせます。だれかが抜けてもカバーすることができるわけですから。れいなは愛ちゃんに、絵里ちゃんは紺ちゃんに声が似ていると自己申告。

絵里ちゃん、むらさき色が大好き(ほかの色が好きだって言ってたこともあるけど、ま、いいや)。必ずワンポイントむらさきを身につけることにしているようだ。上着の裏地がむらさきだったりする。いや〜おしゃれだね。鳶が裏地におしゃれな半纏を着るのと同じ感覚だ。やー、江戸っ子だね。きょうはひょう柄だそうで、れいなの影響か?時々、全身むらさきでかためるときもあるっつうことだが、こ、これは、ちょっと?だね、でも見てみたい!ということで「大人を目指してます!!」(絵里談)

絵里ちゃんにやめて欲しいことをれいなが痛烈に指摘!「化粧道具をひろげっぱなしにしてゆくな!」2日続きのコンサートがあるとき絵里ちゃんは、化粧道具などをいちいち片づけないで出しっ放しにしておくのだ。それが几帳面なれいなやさゆには許せないらしい。これはどうやら絵里ちゃんだけで、他のメンバーはささーっと片たづけて帰るようだ。これはそうとうずぼらなのか?いや違う。これは合理主義なのだ。翌日同じ場所で使うのだからそのままでいいじゃないか!という発想がすばらしい。エネルギーの無駄使いをしない省エネルギー設計!そのほかさゆからそのおおざっぱな性格を指摘されるも笑ってごまかす!

7期メンが入ってくることには、不安げに「とにかく仲良くなりたいです〜」と弱弱しげに語る。

そして、くたびれた中年の行さんにメッセージ。この番組は30代〜40代のリスナーが多いそうで、絵里ちゃんはガツンと一言。「これからが青春です!!」
これには行さんも「そのとうり!」といたく感激!!「いいこと言うね」と御満悦。

さゆとれいなは自らの写真集をアピール!絵里ちゃんはこれから出る自分の写真集を見るのが恥ずかしのに、2人が見せ捲っているのを「すごいな〜」と感心しきり。でも、この奥ゆかしさもたまらない魅力なんだよね。みんなでものすごく見るよと言われ、「ドキドキです!」って、うっも〜すごく見たくなった。見て見て見て、絵里ちゃんを困らせちゃえ!!都内と沖縄でロケしたらしい、沖縄では、ものすごくでかいハンバーガーを食べたそうだ。とにかく楽しみだ。

あっと言う間に出番は終わり、最後に絵里ちゃんの一言「7期メンバーが入ってくることが一番頭にあります、3人の中では一番年令が上なんですが、精神年令が一番低いのでもっともっとしっかりして、後輩にいろいろ教えられるようにしたいと思います!!」

そうは言っても、口数こそ一番少ないかもしれないが、最後に二人をまとめるのは絵里ちゃんだと言うことを証明した番組でした。最近、モーニングもラジオにあんまりでなくなったな〜(レギュラーの番組は除く)なんて思っていたところへこの番組。聴取率週間だかでこのスペシャルな企画がでたのか知らないが、ラジオと言うオールド・メディアもまだまだ捨てたものではないな。しかし、このあと興奮しすぎてなかなか眠れなかった。今は、眠い、眠い……。

| | Comments (0)

ハロプロ食くらわば皿(CD,DVD)まで

early-petit

やぁ〜、こうやって並べてみるとなかなか壮観ですね。ジャケットを見ているだけでも感慨深いものがあります。高い買い物ですが、こうやって物思いに耽るのもいいことかなと思います。行く人、来る人いろいろあるけどこれもまた人生の一部なのか、ビートルズの「イン・マイ・ライフ」の歌詞を思い浮かべます。

わたしのようなハロプロ・ヒストリーに途中から交ぜてもらったものには、初期の音源や映像がまとめてリリースされるのはたいへんありがたい(もちろん全然見たことも聞いたこともないということはないが)。でも、悪くいえば在庫一掃セールなのかもしれない。ここまで出しちゃうと逆に、なにか来年あたりになにか企んでいるのではないかと邪推してしまうのは、いままでさんざハロプロに振り回されてきた習性なのかもしれない。

ともあれ、こうなった以上とことん付き合って行こうじゃないか!どれから食すかそのときにならなければわからない。手元にものはある、年末年始は『ハロプロ』にどっぷり浸かってすごすのもまたよろし!

| | Comments (0)

亀井(キャメイ)大悩殺!!あっは〜んジュラクよ〜ん!

絵里!む〜〜〜、おとうさんはそんな娘に育てた覚えはないぞ!!そんなに色気を出したいならにっかつロマンポルノの風祭ゆきさんのような清楚ななかにも色気を出せるような女性になれ!?なんてね。

どこで覚えたんだ絵里!今日のハロモニHPHのセクシーポーズ!あ〜〜〜もうだめだ、心臓がばくばくする。あまりにもセクシーすぎる!男を惑わすそのくちびる、美しいおみ足、流れるような体のライン。そして「あ〜〜〜、あっはあ〜〜〜ん」の声。どこまでやれば気がすむんだ絵里ちゃん!わたしの知らない間にこんなことまで身に付けていたのか?でも、こんな真っ昼間、お子さまたちも見ているのにこんなことをやらすスタッフもスタッフだが、それをやってしまう絵里ちゃんも絵里ちゃんだ。いいぞ!いいぞ!

しかも本日のゲストはモーニングのセクシー隊長矢口真里先輩だ。そして、エース高橋愛ちゃん。うしろの方でふたりしてセクシーポーズをとっているけどなんか笑っちゃいます。「アーリー・シングル・ボックス」の紹介のあと、まりっぺもセクシービームで絵里ちゃんに対抗。しかし、セクシービームは不発!「女子かしまし物語」じゃないが、色気は出てなかったようだ。そろそろモーニングのセクシー担当は絵里ちゃんに譲ってよ!!

も〜っ、見るたんびにいろいろな顔を見せてくれる絵里ちゃん。さすがのわたしも付いてゆくのがやっとだよ!来週は自分で自分の写真集のレポートをしちゃうようだ。暴走レポーターの異名もすっかりなじんできた。いっそ、ひとりで好き勝手にやらせてみてはどうかな?う〜、でも姉さんみたいなつっこみがいるから生きてくるのかな?ま〜でもこれからが楽しみです。絵里ちゃんにこの場を与えてくれたスタッフのみなさんに感謝いたします、これからも絵里ちゃんをよろしくお願いいたします。

| | Comments (0)

再び、石川梨華写真集「華美」

hanabi

(新しい画像の入れ方にもう一度挑戦します)

もはやなにも言いますまい。美しく成長した石川梨華19歳最後の姿をご堪能あれ!まだの方は書店でお会いください。

| | Comments (0)

絵里対チェ・ジウ 相手にとって不足なし

DSC00064

日韓美女美少女対決が実現しそうだ!今月後半、同時期に絵里ちゃんの写真集とあの「冬のソナタ」でおなじみのチェ・ジウさんの写真集が発売されるようだ。これは見物だ。かたや「涙の女王」チェ・ジウ、かたや「自虐の下町娘」亀井絵里。ハロモニでぺ・ヨンジュンさんをやったこともあるので二人には、なにか目に見えないつながりがあるのか?今回のモーニング娘。5・6期写真集シリーズのリーサル・ウエポン(まこっちゃんごめんね)絵里ちゃんの写真集発売にぶつけてくるとは、チェ・ジウさんやりますね。

絵里ちゃんの写真集は、Amazonのベストセラー・チャートで予約の段階で2位まであがりました。Musumenaviさんの情報では、1位になっています。やったね!絵里ちゃん。これは紺ちゃんの写真集以来の快挙。まあ、チャートの順位なんて相対的なものだから、かならずしも売り上げ部数がいいというものでもないときがあるけど。それでも1位は1位気持ちいいね。さあ、この調子でチェ・ジウさんに負けないようにがんばろうー。

ところで、今回発売のコンサートDVDは女子かしましコーナーがさし変わっていますね。全体は10月3日の夜の部だと思われますが、この部分だけその日の昼のものだと思います。この昼の回だけ行けなかったからわかるのですが、いずれにせよ絵里ちゃんが司会をしたものがDVDに残されたのはうれしいことです。しかし、コンサート自体が、映像で見るのと実際見たものと違った印象になるのもなにか考えさせられます。DVDのほうがより楽しめるんです。これって本末転倒ですよね。映像の力はこわいね。

絵里ちゃんは今年を「勉強の年」と締めくくった。たしか、座右の銘は「地道」だった。しぶいね〜。あわてずさわがず、着実に前へ進んで行く。来年は飛躍の年になってほしいね。もうすぐ16歳だ(若け〜〜〜)!絵里ちゃんの未来はまだ始まったばかりだ。これからだ〜〜〜〜!!Go Go Go Girl!!!

(来週はリリース波状攻撃第2弾がやってくる、なんとかこの消耗戦を持ちこたえて正月を迎えたい。)

| | Comments (0)

ここはどこ?わたしはだれ?

絵里ちゃん、やっちゃいました!!「亀ちゃんいいよ〜」となっちの声がする。
今日のスポーツフェス一番の名?シーンだとわたし個人は思っているだがね。
障害物リレーに絵里ちゃん出場。お題は、バットに頭を付けて8回体を回してから風船を割るもの。さあー、バトンを受けて早速ぐるぐる回る、回る回る回る。いざ、前へ進もうとした時、来ました目が回ってます。ドテッと周囲の思惑どうり転びましたね。いいよ、いいよ。気を取り直してまた前進。しかし、来てます来てます。もう頭のなかグルグル!ふたたびドテッ!!わかってるね〜絵里ちゃんはウケが分かってきたね〜。いいね、いいね。そのせいか風船を割るのも四苦八苦なんとかバトンを渡すことができました。インタビューでそのことを聞かれると「も〜頭の中が真っ白になっちゃて〜」と答えていたけどまさにその状態だったのだろう。今日はこれを見られただけで十分。絵里ちゃんは日増しにかわいくなってくるね。うれし〜〜〜。

お客さんもスタンドの98%埋まっていたし、去年の東京ドームの時より近くに見えたので良かったです。やっぱり、ちちゃくしか見えないというのは致命的ですからね。はじめに、姉さんがなっちの件で謝罪、みんなで頭下げてたけど、もうこれが最後でいいからね。その後の競技はメンバー全員いつもどうり元気に明るく戦っていました。雰囲気も良く、スタンドのみんなもなにかなごやかな気分。やってる方も見ているほうもとても楽しめた一日でした。

お客さんの年齢層も幅広く、大人も子供もいる。これだから、NHKもハロプロのメンバーを「紅白歌合戦」に大挙出演させちゃうんだな!他の歌手たちにないものがここにはある。絶対にある!!

| | Comments (0)

明日5日さいたまスーパーアリーナに集結せよ!

いきなり本丸に、しかも頂上決戦とは、まさかここでこんなことが起こるなんて…。
実は今年の夏頃からいやな予感がしていたのだ。いまさらなにを言ってんだよと思われるかもしれないが、ハロープロジェクトもこんなに大きくなって、なにか不祥事が起きた時はどうするのだろうと不安だった。彼女達のパブリックイメージが壊れるようなことが。
しかし、もう考えてもしょうがない。処分も必要以上だと思うが出たことだし、来年2月になればいつもどうりのハロプロライフが送れるのだ。

今回の問題で思ったことをいくつか…。

チャップリンは「モダンタイムス」(もちろん監督はチャップリン)の中で、フランスのルネ・クレール監督の「自由を我等に」の中のベルトコンベアーのシーンを丸ごといただいて使ってしまいました。このときルネ・クレールはふたりでキャッチボール(こんな表現だとおもいます)をしただけだよ、と言っておわりました。

黒澤明の「七人の侍」。これは世界中の映画にいただきもの多数あり。同じもの?似ているものだけ探して見るのが一時楽しみでした。ま、特に有名なのは「荒野の七人」ですかね。いまでは、さすがに黒澤明の名前がクレジットに入っているようですが。主演のユル・ブリナーがある日、小国英雄(七人の侍の脚本家のひとり)に会ったときこう聞いたそうです。「ぼくの映画(荒野の七人のこと)を見てどう思いますか?」と、小国は答えた「言わぬが花でしょう」と。ユル・ブリナーは笑っていたそうです。

TVの「水戸黄門」では、かつてよくやっていたものにお姫様が町のなかに逃げ出して助さんと出会い、すったもんだのあげく無事お城に帰ると言うものがありました。これって、あれですよあれ。「ローマの休日」です。ちゃんと脚本家の名前がでてますが、もとネタのことなどでてません。(もともとはヒッチコックが考えていたらしい)
あ〜、やってるな〜なんて笑いながら見てましたが。

NHK−FMで裕ちゃんが鈴木大介さんとやっているクラシック番組の中に、「よく聞くと似ているぞ」と言うコーナーがあります。クラシックと日本の曲のなかで似ているものを探す、よくありがちなものなのですが、ここで小林亜星作曲の「北の宿から」に似ているクラシックの曲(曲名は聞きそびれました)を紹介していました。まあ、これぐらいなら許せるのかな。これは結構有名な話だと思います。その小林亜星さんが服部克久さんを訴えていた(これはちょっとあぶないかな、訴えられても仕方ないか?)。

ジョージ・ハリソンは「マイ・スイート・ロード」で訴えられた。判決はジョージの全面敗訴。確かに「ヒーズ・ソー・ファイン」にメロディーはそっくりだ。一部が似てるというものではない全編似ている。しかし、二つを聞き比べればまったく違う曲だ、少なくともわたしにはそう聞こえる。ジョージは終生この一件にこだわった。そうだろう、無意識のうちから前にあった曲のメロディーが出てきてもこれはちがう曲だからだ。

こうやって書いてみてもきりがない、今回の問題をどのように判断するかは個人の自由だ。
明日は天気が悪そうだが、万難を排してもさいたまスーパーアリーナへ行き、ハロプロそしてなっちを応援するつもりだ。


| | Comments (0)

« November 2004 | Main | January 2005 »