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今週の「娘DOKYU!」(41)

今週の「娘DOKYU!」第41週をお届けいたします。今週から番組タイトル・ロゴも変わり、リニューアル。でも、やっていることは同じです。フットサルチーム「ガッタス」の活躍が報告されております。わたしの方も今回から、箇条書きのテキストにしました。ちょっと、内容が分かりずらいかもしれませんが、これで行かせてください。少しでもモーニング娘。やハロプロの話題をお知らせ出来たらいいなと思い、番組を出来るだけ忠実にテキストで再現しようと、去年1月からやってきましたが、さすがに大変になってきました。別に情熱が失せたとかいうのではありません。むしろ、以前よりモーニング娘。、ハロプロが好きになっていますから大丈夫。ただ、番組構成上ナレーションなどの言葉数が多くなって来たので、ちょっとしんどくなってきただけです。これからも番組の報告はやっていきますのでご安心を。それではどうぞ。

●1月10日(火)
2005年12月15日に行われた芸能人女子フットサル「スフィアリーグ」の開幕式の映像からスタート。
各チームの記念写真撮影。
その後ガッタスのメンバー、ピッチに登場。会場のファンに挨拶後記念撮影。
画面で、昨年の試合を振り返る。
吉澤へのインタビュー。「質の高いプレーを目指す」と宣言。
練習試合の映像が流れる。北澤監督の指示が飛ぶ。
今回からナレーションは熊谷優香(画面の文字が見ずらいので間違っていたらすみません)。

●1月11日(水)
紺野の練習風景。
紺野へのインタビュー。「キャッチングの向上」に取り組んでいるとのこと。
2005年12月6日の練習試合の様子が映る。
藤本が北澤監督に悩みを訴える。そんな藤本に吉澤がアドバイス。
「練習は問題を解決する場」だと北澤監督がメンバーに訴える。
吉澤へのインタビュー。「みな不安を抱えていた」と試合に臨む心境を語る。
藤本へのインタビュー。「チームがまとまらないまま開幕した」と答える。

●1月12日(木)
藤本へのインタビュー。「なれのため団結力が薄くなってしまった」。
そこで都大会リーグで活躍するチームと再戦することを北澤監督から提案される。
2003年11月22日のハロプロスポーツフェスティバルで対戦した十条F.Cとの試合の模様が映る。
「常に上を狙ってプレイする」という北澤監督からの指示をメンバーが真剣に受け止める。

●1月13日(金)
スフィアリーグ開幕式で選手宣誓をする吉澤。
最初の対戦相手であるYOTUYA CLOVERSとの開幕戦キックオフ。
試合の模様が流れる。
キャプテン吉澤の先制ゴール。キーパー辻の活躍。試合は終始ガッタスペースで進む。
しかし、その後決定打が出ないガッタス。
藤本へのインタビュー。「勢いだけで戦っていた」と試合を振り返る。
試合に勝つにはかったがなにか違和感のある試合内容であった。

●1月14日(土)
紺野へのインタビュー。「後ろから見ていて絶好調ではなかった」。
そんな不安を抱えての準決勝。対戦相手はASAI RED ROSE。
藤本へのインタビュー。「練習通り出来れば負ける相手ではなかった」と回想する。
吉澤のPK。まさかの失敗。
是永のシュートが決まり、いやな流れを断ち切る。
後半ASAI RED ROSEのゴールが決まってしまう。
紺野へのインタビュー。「1点取られてモチベーションが落ちた」と語る。
試合は同点のまま、PK戦へ突入。

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