★西田エリさんの読むラジオ!?「西田エリの君がいるから」'08/11/29
本当にエリさんのおかげで町田ゼルビア快進撃中!! こうなったら「勝利の女神」といっても差し支えないはず!! エリさんスポーツは苦手そうだけど応援ならお任せ!! ゲームにも呼んでやってください、ゼルビアさん。負けなしで突っ走れますよ、きっと!!!
(5時の時報。オープニング)
エリ「西田エリの君がいるから!!」
(『君がいるから』のイントロが流れる)
エリ「おはようございま〜す。西田エリです。みなさん朝ですよ〜。え〜今日はまずこの曲。西田エリの『君がいるから』です」
(『君がいるから』の歌が流れる)
エリ「聞いていただいた曲は西田エリの『君がいるから』でした〜!! え〜本日も私西田エリと」
ムシゾウ「ムシゾウデェ〜〜ス!!」
エリ「は〜〜い、おはようございます」
ムシゾウ「オハヨウ〜〜!! エリチャンエリチャンサムイヨ〜〜」
エリ「寒いよ〜」
ムシゾウ「アタタ(聞き取り不明)」
エリ「寒いです〜」
ムシゾウ「モウフユダヨ。11ガツモオワリ」
エリ「どうしよう」
ムシゾウ「ライシュウハモウ12ガツ」
エリ「やんなっちゃう」
ムシゾウ「ホントニサムイデス。トコロデエリチャン。エリチャン、ダンボウキグハ?」
エリ「暖房器具? ありますよ!!」
ムシゾウ「ナニヲツカッテマスカ?」
エリ「え〜エアコンがあるんですが、このエアコンはだいぶ前から調子が悪くて〜」
ムシゾウ「チョウシガワルイ? コノジキニ」
エリ「そう。なので今はですね、なんだろ、この温風が出てくるやつをね」
ムシゾウ「ファンヒーターミタイナ?」
エリ「そんな感じの」
ムシゾウ「セラミックファンヒーター」
エリ「かな? それをね使っているんですよ」
ムシゾウ「ナルホド。オヘヤアッタマリマスカ?」
エリ「そうですね〜。まぁ〜そんなに広くはないので自分なりには十分暖まってます。うん。でもホントはね、こたつがいいですよね〜」
ムシゾウ「コタツガネ。イイヨネ。フユハコタツデスヨ」
エリ「絶対こたつですよ。こたつに入って、みかんを食べて、でたまにゴロンと横になって、でまた寝ながらテレビを見て、まあそうこうしているうちに気持ち良くなってこたつで寝てしまう。これが好きなんですよね」
ムシゾウ「モノグサデスネ!!」
エリ「フフフ、そうですよ」
ムシゾウ「ジツハムシゾウ、サイキンダンボウキグヲコウニュウシマシテ。オイルヒーター〜〜!!」
エリ「オイルヒーター?」
ムシゾウ「オイルヒーターニコッテイルンデスヨ」
エリ「オイルヒーターって初めて聞きました」
ムシゾウ「アノテツカンノナカニアツクナッタオイルガマワッテイテ、オイルノネツデアッタマッテクル」
エリ「へ〜〜」
ムシゾウ「ヒヲツカッテナイノデ、カンソウシタリシナイノネ。カンソウシナインダヨ。ダカラノドトカニトテモヨクテ、ヒヲツカハナイカラケムリモデナイシ、ダダナンテンガヒトツ。アッタマルノニジカンガカカル」
エリ「どれくらい時間がかかるんですか?」
ムシゾウ「1ジカングライハカカリマスネ」
エリ「何畳くらいの部屋で?」
ムシゾウ「ウ〜〜ン、8ジョウクライノヘヤデモ1ジカングライカカルカナ」
エリ「うんじゃ〜結構かかるんですね」
ムシゾウ「ウンソウ。デモタイマーガネ、コマカクセッテイデキルンデ、マイニチオナジジカンニデンキガハイッテアッタマッチャウ」
エリ「は〜〜!! なんかすごい。いろいろできるんだ」
ムシゾウ「フユヲソウイウダンボウキグデノリキッテキタダキタイ」
エリ「なるほど、やっぱあったたかくしないとね」
ムシゾウ「ソウ(聞き取り不明)」
エリ「じゃこの曲聞いてあったまるかどうかわからないですけど、西田エリの『桜蕾〜サクラ〜』です」
(『桜蕾〜サクラ〜』が流れる)
エリ「聞いていただいた曲は西田エリの『桜蕾〜サクラ〜』でした〜。きょうはムシゾウさんがお話をしていたオイルヒーター、なんだかちょっと私も気になり始めました。はい。じゃ〜ここからはイベントの告知をしたいと思いますが、え〜暖房器具でなく、きょうはこちらでみなさんあたたまってはいかかがでしょうか? 本日29日の夕方6時半から毎月行っています飯田橋RAMLA1階区境ホールにて私「西田エリDAY」を行います。え〜夕方6時半からです。ちょうど寒い時間帯ですが、ね、エリDAYに来れば、たぶん、きっと、いや絶対あったかくなると思いますのでおこしください。それではまた来週お会いしま〜しょう。お相手は西田エリでした」
(途中から『ハチミツ』が流れ、そのままエンディング)















